現在手元に残っているのは、ミラーレス機が2台のみ。
あとは乾電池駆動のコンデジ1台と現役コンデジが2台
合計5台あるわけだが、写真を撮るよりもライブ動画を撮影する事が多いので
アマチュアのブンザイとしては、まずは機動力に富んだ機器に魅力を感じる。
従って大きく重い一眼レフのカメラは、動画撮影用途には向かなくなってくる。
レンズ交換式のミラーレスは、高性能機も軽量コンパクトなので手離しがたく、
新型への更新も、積極的に行いながら今に至っている。
4K撮影は魅力も感じるが、盤を観る人たちは未だにDVDも多いため、
当面はハイビジョン画質止まりでも、大きな問題にはならない。
要不要も実際に自分で入手して使ってみないと、解答はなかなか出るモノではない。
この辺が趣味の道具世界の難問難関な「お楽しみ」部分である。
