あえて自分の意思で至急制作した先日のバンドライブ。
我が撮影チームも基本的には大将あってのモノダネなので
「親ガメこけたら皆こけた」現象になりかねない?
集中力の沸いた時に制作すると、意外と仕上がりはマトモな形に落ち着いた。
制作期間がかかる時は、やる気の問題がかなり占めるのが正解か?
今月初めにマルチ撮影したソロライブの編集も大詰めを迎えた模様。
とりあえずテスト盤を少し確認したが、最終的には新アイデアを盛り込んで完成するとの事。
渡欧中のピアニストからは、次回演奏会の通知が届いた。
2台のクラヴィコードを前回のオペラシティ内の近江楽堂で演奏するという。
この楽器のことはよく知らないので、ネットで調べてみた。
あまり大きな音量は出ないらしいので、近距離撮影と録音が必至になりそうだ。
先ずは当日の休みの確保からとなるが、初めての楽器は興味もわくというものだ。
