ハイレゾ録音した音源をミックスした映像は、なぜか蘇ったのかの如く活き活きとしている!?
最近の大将の映像は顧客に邪魔されないカタチが多くなったが、
今回はカメラ前にはオバギャル?の姿がチラホラしているのは仕方ない!?
演奏者に言わせるとライブらしくもあり、撮影のためのライブでないからマァいいか!?という感じ。
今回は1台のムービーをステージど真ん中の近距離撮影となったが、
次回は異なるバンドでマルチカム映像を撮影する事になっている。
非常に狭い場所であり、爆音バンドでもないため音量の設定スイッチを選ぶコツがイマイチ?か
その次は中規模広さのライブハウスでの爆音バンドをマルチカム撮影する予定となっている。
こちらは専属記録担当を離れてから久しぶりのご縁で再会?であり更に、再開となれば万歳であるが、、、
とりあえずは映像とハイレゾ収録の音声盤のお試しセットを制作して問うしかないか!?
