それ以前からも各新聞は読者数の低下に脅かされているが、肝心の記事や構成が読み慣れていない他紙ともなると、読む気もイマイチか?
そもそも世間では新聞購読しない家庭が増加。
いっその事廃止も過ぎったが、新聞購読は区や町会に対しての活動資金援助にもなる。
定期的なリサイクルは知らず知らずに援活資金を生み出すから辞めるつもりはない。
短期契約終了後に、今までの新聞販売店を呼び
元に戻すことにした。
係の話では、業界もかつて無いほどの不景気?
出来たらT紙に戻す前に関係会社のAを半年先読み契約にしてもらいたいとの事。
半ば渋々契約して予定通り半年が経過した。
さて本日からはどうかな?と思いつつ、ポストを見ると予定通りT新聞に切り替わっていた。
特に年金生活者となれば住民税免除の時もあり
リサイクル活動も資金貯蓄にはバカになら無い感じか。いずれにしても、読みなれた新聞はやはり良いモノだと思っているが、
いずれはラストの日が来るかと思う。